ヴロツワフの動物園(水族館)

  • 2017.03.22 Wednesday
  • 08:21

 

 あれよあれよと言う間に、三月も半ばが過ぎ、

今描いているのマトリョーシカ絵付けもなんとか進んでいます。完成したらここで紹介します。

 

ポーランド・ポズナニの友人Bさんから写真が来ていますので紹介します。

 

最近、Bさん夫妻は、ヴロツワフというポーランド西部にある大きな町へ行きました。

そこに大きな動物園があり、新しくアフリカパビリオンが出来たそうです。

ヴロツワフの動物園は日本のどの動物園より広く、動物の数も非常に多い立派な動物園だそうです。

 

 

そこには水族館もあります。

美しい南の海の中の様子が再現。

 

 

 

エイが元気に泳いでいます。

 

 

とても深くて広い水槽のようですね。

 

 

アフリカの自然を再現?しているらしい。

アフリカと言ったって、とても広大で東西南北では風土も景色も違うと思うけど・・・

 

 

アフリカ風の景色?

 

あらあら、ワニさんです!

 

 

 

こんなに近くでワニさんの顔を拝めるなんてすごい。

歯が全部、牙ではないか!ひと咬みで殺されちゃうな・・・・

 

 

 

 

鹿のようなかわいい動物と鳥さん

 

 

カバさん。広いからいいですね。

 

 

大きな亀さんたち

薄暗い中に、弱い電灯が吊るされています。

 

 

水かきのある鴨?か何かの鳥を下から見るとこう見えるのだ。

なんか面白い。

 

 

屋外は寒いポーランドの景色ですね。

 

北国ポーランドも春の兆しが始まっているようです。

Bさんたちの地方にある「スノードロップの谷」

 

 

 

 

スノードロップは我が家の庭にも植えてありますが、毎年花が咲きません。

栄養不足か!?

この谷では寒い中、たくさん咲いています。

 

 

 

冷たい大地から、まだ初春の寒さの中で、顔を見せるスノウドロップは本当に愛らしい花。

 

釣鐘型の花弁は可憐である。

クロッカスと共に春一番の花でしょう。

 

ところで、Bさんの家の近くで、こんなわんこが散歩してました。

おやおや、日本の顔したわんこだ。

そうです。柴犬です。

 

 

柴犬は欧州でも人気と聞きます。

ヨーロッパで見ると、柴犬は日本人の顔と似ている。

柴犬は日本でポピュラーなわんこですから、うれしいですね。

ところで、日本でもビーグル犬やラブラドール犬などが洋犬がたくさんいますが、あまりにもいっぱいいるので、

外国の犬とは思いません。

ポーランドでは柴犬はまだまだ珍しい犬なんでしょうね。

 

動画コーナー

旧ソ連時代の「ニワトリさんの歌」

ソ連のシンボル、鎌とハンマー、の丸型の鎌で草を刈るヒヨコさんがかわいい。

ロシアの農村の生活がよく表れています。

が、メロディーはアジア、中東風でエキゾチック。インドのシタールみたいなt弦楽器の音がします。

アゼルバイジャンの歌らしいですね。

 

 

アゼルバイジャン語でアゼルバイジャンの人が歌うニワトリさんの歌。

子供たちの中に、モンゴル系の顔も見えます。

エキゾチックな楽しい歌。踊りたくなりますね。

 

 

 

 

ラスコー展

  • 2017.02.18 Saturday
  • 21:59

 先日、上京した時、上野のラスコー展、クロマニヨン人が残した洞窟壁画を見物しました。

 

上野公園

かわいい子犬がいました。

 

 

 

これを見物

 

 

 

東京国立科学博物館の前には蒸気機関車D51がいました。

お客さんはとても多くて、切符を買うだけで三十分ほど並ばないといけませんでした。

 

 

さて、

ラスコーの洞窟画が描かれたのは今から二万年も昔。

まだマンモスやサイがヨーロッパを闊歩していた時代です。

そんな古い絵が今も残されているなんて奇跡的ですね。

 

 

 

クロマニヨン人のリアルな人形がお出迎え。生きているようです。

女性が娘に化粧を施している?ようです。

 

クロマニヨン人はホモサピエンスで今の人間と同じだそうです。

しかしアジア人とは全然違う容貌。コーカソイドです。

この時代にはすでに人種が分かれていたのでしょうね。

装飾品や毛皮の衣服など、今と変わらない。

 

 

洞窟の模型。日光が当たらなかったから、今も残っているのでしょう。

ひょっとすると今も未発見の地底に古代の人間が残した芸術品が残されているのかもしれない。

 

 

ミニ洞窟の中

洞窟の中はこんな感じなのか・・・

今は保存のため、洞窟内には人が入れないようですが。

 

 

実物大の本物そっくりの壁画も展示。

鳥人間だそうですが。

 

 

 

とても素晴らしい絵画ですね。

 

 

 

角のあるバイソンのような牛?

 

 

 

表情有る鹿

 

 

彩色画の道具なども展示。

 

 

 

クロマニヨン人がいた頃、こんな鹿がいたらしい。

こんなに大きな角ではさぞかし歩きにくかったろう。

 

 この二人もクロマニヨン人人形。

左の女性は、今ニューヨークを歩いてもおかしくない。おしゃれな革のコートを着ています。

 

 

ネアンデルタール人の写真

「こんな人今もいるじゃないか」と夫がいっておりました。

海賊とかバイキングなどにいそうな人。でも黄色人種ではないですね。

 

 

 

 

ハイデルベルグ人

これは原人っぽい。

 

 

ラスコー展、とても面白く見学しました。

 

ついでに他の科学展示物も見物して帰りました。

非常に数多くの様々な分野のものが、これでもかこれでもかと展示されています。

 

 

 

時間の都合で充分には見られませんでしたが、本当に心躍る楽しい博物館でした。

 

 

 

ここにも、原人が展示

この人もモンゴロイドではないな。

 

 

 

 

動物たちのハリボテは表情がかわいく生き生きしていました。

 

 

 

 

鹿の仲間もこんなにいろいろ

 

 

クマさん

 

 

 

かわいいのに、牙だけすごい。

 

 

次回はもっとゆっくり見物しよう。

 

上野公園でパフォーマンスする外国人

音楽に合わせて人形が踊ります。

 

 

 

 

 二月の写真

 

近所の雪景色

 

 

この冬は何回か雪が降りました。昔ほどたくさん降らなくなりましたが。

 

 

近所の家

 

 

 

都会の水仙

 

 

春を待つ木々

 

 

 

少女像。この少女像なら問題にならないね。

 ところで、最近上京した時、東京の従兄弟に、釜山に行った話を聞きました。

従兄弟は仕事の関係で香港や韓国などによく出かけます。

 ついこの二月に釜山に行ったそうです。「従軍慰安婦の少女像見た?」と尋ねると

行った先の会社が少女像の近くにあったそうです。

「そこで写真撮ってきてよ」と頼むと従兄弟は、

「それはかんにんしてよ」

従兄弟は東京の同僚からも

「少女像の横の椅子に座って写真を写してこい」などと言われたとか。

従兄弟は像を遠くから見るだけで、さすがに写真は撮れなかったと言いますが、韓国の知人たちは冷静だそうです。

あの像で騒いでいるのは一部の韓国人だと従兄弟は笑いながら話していました。

長年海外商社に勤めていた叔父も「あんなのほっておいたらいいんだ。いちいち像が立ったからどのこうの日本人も騒ぎ過ぎ。勝手にどこでも立てたらいい、いちいち相手にしないでほっておけばいいのに」と言っていました。

 

私も毎週のように、公民館日本語学級で韓国人と接していますが、そういう話は出ないし、意識もしないし普通ににこやかにやっています。

日本でもいちいち韓国の一挙一動にかみついたり、たてついたりする一部の人がいますが、両方とも互いにけなし合って鏡に写ったようにそっくりだと思います。まあ盗んだ仏像を返さないなど、理解しがたい点もあの国には多々ありますけれど、それはそれです。個人と個人の草の根交流は大事。欠かさないように努力しないとね。

 

 

ねこやしきの冬

 

 

 

 

バレンタインデー

 

 

炬燵の上はぬくいにゃ

 

 

 

 

りんごが届いた!

 

 

アイロンがけ

二月です  白川郷見物

  • 2017.02.06 Monday
  • 16:26

 雪のマトリョーシカ写真です。

 

 先日描いたホフロマ風マト

 

 

 

鳥の絵柄の子ひとり

 

 

 

以前の作品、クバンコザック

 

 

クラクフの結婚式マト、これは寒そう。

 

初期の作品、楽隊マト

でもやはり、マトちゃんって、雪景色が似合いますね。

 

 

 前回の旅行の続きです。

大牧温泉を出て、白川郷へ行きました。

白川郷は世界遺産の一つで、合掌造りの民家で有名。

 

駐車場に着くと、車やバスだらけでした。

 

 

 

 

 

駐車場から、庄川を渡って、中心部へ入ります。

 

 山の中にひっそりたたずむ静かな村のはずが・・・

 

 観光客だらけ。って自分たちもそうなんですけど・・・まるでテーマパークみたいです。

 

 

飛び交う中国語や外国語

 

 中国人の子供たち。

 

 

この木だけ、凍っていました。水をかけて、冷やしたのでしょうね。

雪は少しでしたが、気温は低い。元々は豪雪地帯です。

 

 

時折住民を見かけました。

 

 

 

生活が感じられます。

 

 

 

除雪車

ここは雪深い地帯。

納屋も合掌造りのようですね。

 

土産物売店もたくさんありました。

 

 

土産物

合掌造りの風鈴いいですね。

 

 

 

「考える人」が待つ?文化喫茶。

 

歓迎の雪だるま

 

 

 

熱烈歓迎のタヌキ

 

 

藁ぶき屋根の明善寺

 

 

観光客を入れないようにして撮影すると、静かな町にみえる。

 

 

右の家は、屋根から煙が出ていて、中で火を焚いているようです。

 

 

 

美しい村です。

 

しかし実際は観光客が歩き回っています。

 

 

観光犬も!?

飼い主さん、ちゃんとフンの始末をしましたか?

 

白いと奥の山並み

 

 

高台から見た白川郷

 

 

 

 ポーランド・ポズナニのBさんから、鳥の写真などが送って来ましたので紹介します。

鳥インフルエンザが流行っていますが、ポーランドの水鳥どうでしょう?

 

Bさんの家の近くの湖です。

白鳥や、カモなど色々な種類の水鳥がいます。

 

 黒いオオバンたち。すごい数ですね。

 

 

 

バシャバシャと暴れている?喧嘩?

 

 

マガモ

 

 

 

マガモの黄色いくちばしは犬の顔みたいに見える。(漫画の犬みたいですけどね)

緑色の顔が美しい。

 

 

 

エサを与える人々

 

 

 

寒そうですね。

 

 

 

 

しかし、酷寒の中、泳ぐ人たちがいます。すごいねえ・・・寒中水泳?

準備運動もちろんしてるよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年もよろしくお願いします

  • 2017.01.24 Tuesday
  • 12:31

もう一月も後半になりましたが

新しい年、おめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

初日の出

 

毎朝見る日の出ですが、元旦の日の出は格別です。

やはり初日の出を拝まないと始まりませんね。

 

 

 

お参りのキツネさん

天国にいる愛犬の花に似ているので、なでてやります。

 

 

 

初もうでで会ったわんこ

 

 

 

 

なんちゃっておせち

 

 

 

元旦の夕飯は実家で、毎年恒例のすき焼きパーティー

鍋二つ囲みます。

 

 

 

 

 

正月を迎えてから、ポーランドからクリスマスカードが新たに到着。

 

 

左のカードはLさんから。右のはポズナニのBさんからです。

美しい模様ですね。

 

 

Lさんは、ヨーロッパカレンダーも送ってくれました。

ヨーロッパ各地の写真のカレンダーでポーランド以外の町の写真も入っています。

この都市はドイツのフランクフルト。

ハイジが「フランクフルトから山が見えない」と嘆いたとおり、大都市ですね。

ぶら下がっているものは、無病息災?ひょうたんで、以前いただいたもの。

 

 

 

 

 

正月に旅行しました。

 

一日目は大牧温泉に宿泊。

名古屋まで新幹線に乗り、そこから特急ワイドビューひだに乗り換えて高山まで行きます。

オレンジ色の帯はJR東海カラーですね。

 

 

 

東海道弁当をいただきました。東海道各地の名物?が入っています。

 

 

 

高山駅で下車

「ワイドビューひだ」は窓が大きくて、外が良く見えるようになっています。

しかし、ディーゼルで音がうるさい。速力を上げる時、唸りをあげます。

そして振り子列車でもないのに、良く揺れます。

帰りに乗った振り子電車「ワイドビューしなの」の方が静かで揺れませんでした。

 

 

高山駅↓

非電化区間は、架線や架線柱がないので、すっきりしています。

改めて、電線や架線は日本の景観を損ねているなあと思いました。しかしディーゼルは空気を汚します。

難しいですね。

 

 

高山からバスで大牧港へ。

一月なので、雪景色が見られると思っていましたが、この時雪は全然ありませんでした。

脇に林立するスノーポールが、この地方の雪の多さを表しています。

 

 

 

遠くの山は白いですね。

またこのあたりの家は一軒一軒がとても大きい。

今これを書いている一月半ば過ぎ、大牧温泉付近は大雪です。

 

 

 

 

小牧港到着

 

 

 

 

港と言いましても、川の港。

大牧温泉往復する唯一の手段がこの船なのです。船でしか行くことが出来ない秘境の温泉です。

 

 

小さな船で三十分ほど揺られて旅館に着きます。

 

 

 

旅館は奥にとても長い。どんどん建て増ししていったから?

 

 

 

 

荷物を抱えて、高齢者もさっさと橋を渡っていました。

 

 

 

 

若い人もいて、けっこう人気です。

 

 

大牧温泉はサスペンスドラマなどでよく使われるので、通路に芸能人のサイン色紙がたくさん

貼られていました。

 

 

 

和室の部屋はまあまあ広くて、くつろげます。

最近はホテルの洋室より、旅館の和室の方が好きになりました。

温泉も大好きになりました。

 

 

 

食事はおいしかったですが、若干、量が多すぎで食べきれませんでした。

 

 

 

温泉はとても気持ち良くて、くつろげました。しかし露天風呂へは行きませんでした。

 

雪の大牧温泉

 

大牧温泉の他、白川郷や高山などへも行きましたがそれについては次回に。

 

 

 

 

 

今年は私どもの住んでいる地方でも雪が降っています。

 

 

 

昨年と一昨年は雪が殆ど降らず、地球温暖化だと感じていました。

このお正月も、雪がなくて暖かだったのですが、半ばころから寒くなり、日本海側は大雪が続いています。

思えば十年以上前は、私のいる街でも、今よりもっと寒くて、雪がたくさん積もっていました。

今はあれほどは積もりませんね。↓これくらいでは降ったうちには入らない。

 

 

日の出前

 

 

ポーランド・ポズナニ市のBさんから、今の様子が届いています。

北国ポーランドは今、厳寒の真っただ中のようですね。

 

 

背の高い木々の間の凍てつく小道。

パウダースノーで日本の豪雪地帯のようなどっさり重たい湿雪とは質が違うようです。

 

霧氷

これは家の裏山に登ると、以前はよく見かけましたが・・・・

 

 

Bさんの家の近くの湖。

すごい鳥さんたち。白鳥、カモ、など・・・

鳥インフルエンザ大丈夫かしらん?

 

 

 

凍った湖

人が歩けます。

 

 

 

えええ?!

 

 

 

寒くないのでしょうか?心臓麻痺起こさないの?!

 

 

鳥たちと一緒に楽しんでいる?

ただし、一般的ではないようです。BさんやBさんの家族はこんなことしません。

体を鍛えた一部のマッチョな方々がやってられるようで・・・・

 

 

 

 

 

 

 

間もなく2017年

  • 2016.12.30 Friday
  • 16:34

2016年もいよいよ終わりに近づいてきました。

時間の流れは本当に早い、来年はいったいどんな年になるのか、心配な事の多い地球です。

 

 

クリスマスは友人が毎年作ってくれる、おいしいフォアグラ、シチューをいただきました。

 

 

 

 

牡蠣は家で酒蒸しにしました。

 

 

クリスマスの日に実家で皆でいただいたケーキ

 

 

 

ベトナムで働いている従兄弟から届いた珍しいクリスマスカード。

本当によくできています。

 

 

何年か前に母が作ったリース。

はずして、お正月飾りに変えました。

 

 

ポーランド・ポズナニ市の友人Bさんから送って来た風景写真を紹介します。

 

 

ポズナンの夕方。もう真っ暗ですね。

 

 

 

広場のクリスマスツリー

 

 

教会堂のクリスマスの飾りつけ 美しい!

 

 

 

おごそかな古い教会堂の飾りつけ

 

 

上の写真のアップ

素晴らしいです。

 

 

厳しい寒さですが、雪は降っていないようです。

 

 

日本に戻りましょう

お隣のわんこ。とてもかわいらしいわんこです。犬種はたぶんパピヨン。

 

 

 

街でお正月の花のセンリョウを見かけました。

 

 

 

我が家の庭にはマンリョウがあります。

白いマンリョウ

 

 

 

 

赤いマンリョウもあります

小鳥が食べてしまう前に撮影

 

 

 

ねこやしきのお正月準備

 

 

座敷にて

 

さて、そろそろ新しいカレンダーに付け替えねばなりません。

この夏に、波蘭語の先生がお土産に買って来てくれたポーランドのカレンダー

ちょうど、来年は酉年なのでピッタリ。

もっとも、ポーランドでは干支がないので、単に偶然です。

 

 

 

このマトリョーシカはポーランド・ウォヴィチの民俗衣装を着た自作品マト。

 

 

 

大好きな柴犬マンガのカレンダー

 

 

 

ロフトで買ったプーチンのカレンダー。十二か月、全部いろんなプーチンが写っています。

身内、友人知人にすこぶる不評。

「一年間そいつの顔を拝まないといけないではないか」

「もし島を四島返してくれたら、私もプーチンカレンダーを買うが…返してくれないからいらない」

「カレンダーとしてかわいくない。きれいでもない。何が悲しうて、むさくるしいおっさんのカレンダーを買わないといけないのだ」「羽生君ならまだしも、なぜプーチン」

 

 

 

でもけっこう売れたらしいですね。プーチンカレンダー。

 

 

しかし、実際問題、外国のカレンダーは飾りにはいいですが、書き込みするには不便。

祝日が違うからです。

プーチンさんのは、飾りにするにも、あまりかわいくないですが・・・

 

 

つたないブログですが、見に来て下さった皆様、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いします。

どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

PR

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM