スペインのワイン

  • 2017.05.28 Sunday
  • 10:38

 

 昨年十一月から公民館日本語学級でスペイン人の若い女性担当(一対一)しています。

なので、スペインのワインを買うことにして、楽しんでいます。(私は下戸ですがワインはミニカップy一杯くらいなら飲めます。十年ほど前に、ワインはポリフェノールがあって健康に良いと聞いてから、無理やり夕飯に飲むことに。最初はまずかったけれど、今はおいしく飲めるようになりました。しかしたくさんは飲みません。夫はお酒が好きです)

 

 町で買ったスペインのワイン。高級ではなくお手頃価格。

スペイン人生徒Bちゃんにこの写真を見せると、「聞いたことないワインばかりだけど、スペイン語だ」悲しいと感心していました。

 

 

さて、最近はチェブラーシカを町で見かけることは少なくなりましたが、とあるサービスエリア(京都付近)で見つけました。

チェブの靴下です。

はっぴを着たチェブちゃんです。

 

 

 

たはりチェブは可愛らしいです。

 

 

マトリョーシカも一時ほど見られなくなりましたが、ある程度は定着したと思います。

 

 

最近、ロシア人の知人からロシアのお菓子をいただきました。

チョコレートコーティングのウェハーすみたいなお菓子。おいしいです。

右端は赤ずきんちゃんですね。真ん中はクマさんで、左はリス。

 

 

 

町はお花できれいです。

 

まずバラの花から。

 

薔薇のゲート

 

 

弟の家のバラ

 

 

とある町の広場のバラ。

咲いていない時は何もなくて、さえない。

咲いている時とはえらい違いだ。

 

色とりどり。

 

 

ジキタリスも美しい

 

 

 

友人が、薔薇屋敷があると言うので、見に行きました。

少し前ならもっと豪勢だったそうですが、

 

 

バラの種類が分からないので、ぜんぶバラとしか書けず・・・・でもきれいです。

 

 

しだれる花も(これもまた名前が分からず)美しい。

 

 

 

家の雰囲気と合っています。

 

 

 

ツタも趣があります。

煉瓦とツタは絵になる。

 

 

青々と茂るツタ。

 

 

その他のお花

 

 

少し前に咲いていたアカドウダン

清楚です。

 

 

ツツジの季節でもあります。

 

 

 

 

近所のシャクナゲ

 

 

 

 

 

 

 先日、フランスで大統領選挙があり、マクロン氏が、極右のルペンを破って、大統領に就任しました。

それについて、ポーランド語の先生と話をしましたが、政治の政策についての話でなく、「マカロンの奥さん」のことばっかり。

ポーランド語の先生のJさんは「マクロンの奥さんが彼より25歳も年上」ということが、気に入らないそうです。

私は驚いて言いました。

「そんなの、関係ない。奥さんがいくつであろうと、プライベートなことでしょ?なぜそんなこと気にする?」

Jさんは言います。

「だって大統領よ。25も上なんておかしい。奥さんはマクロンが中学生の時の先生で、ずっと彼は奥さんの言うとおりに成長してきた。今も、論文は皆奥さんが書いてる」

「出会いは中学校で先生であっても、もう彼はいい大人でしょ?論文を奥さんが書いてるって、あんた実際に見たんか?」

「見てないけど、みんなそう言ってる。ポーランドではその話ばかりしてる」(彼女は、日本に暮らしているのに、日本のテレビは殆ど見ずに、ネットでポーランドのニュースばかり見ているようです。でもそれって三流週間誌的な情報では?)

 

私は言いました。

「あのね、トランプ大統領は自分より25歳年下の妻を持ってるんだけど、誰も何も言わないよね?女が男より25も年上だったら、悪口を言われるなんて差別じゃない?」

「だって大統領よ」Jさん。「普通の人ではないのよ」

「トランプだって大統領。どこが違うの?」

などなど笑いながらの会話でしたが(言っておきますが、真剣な会話ではありません)・・・どうしてもJさんは納得できないうようでした。

私は最後に

「マクロンはポーランドの大統領ではなくて、外国の大統領なんだから、関係ないじゃない?ほうっときなさいよ」

ほうっておくも何も、フランス人が選んだ大統領ですから、どうしようもないんですけどね。

 

まあ、えらくなれば、いろいろ言われるのは有名料?でしかたないのかも?

 

 

 

 

 

 

冷蔵庫と水屋を買いました

  • 2017.05.08 Monday
  • 13:55

 もう五月です。

 

 

 先月、冷蔵庫がそう冷えなくなったので、買い換えました。調べると三十年ほど前に買った冷蔵庫だったのでびっくり。昭和時代の冷蔵庫。

友人らに言うと、普通は十年ほどで買いかえる、そんなに長持ちするなんて?とあきれられました。

水屋は震災で倒れて扉がはずれたまま、使っていたもので、ずうっと扉が閉まらない状態でした。(汗)

 

 

昭和時代に作られた三菱冷蔵庫

色々な友人らからの土産マグネットマスコット等だらけ。・・・(汗)

 

 

このシールはポーランドの友人から送って来たもので、冷蔵庫とは全く無関係。

ポーランド・ワルシャワの、装甲車やオートバイなどを作っていた古い機械会社ウルススのもの。

 

 

古い冷蔵庫は、処分する前に、夫がピカピカに磨き上げました。

マグネットのマスコット達がいないと、スッキリしますね。

一番上が冷凍室、真ん中が通常の部屋で下段が野菜室。

 

 

 

新しく来た日立の冷蔵庫。

色はシルバーベージュ?

一番上が普通の部屋で二段目が野菜室、下段が冷凍。

 

 

 

 

真空チルドボックスが付いているので、これにしました。

今も助かっています。

 

 

 

 

扉が半分はずれたまま二十数年使った水屋。これも最後にきれいに清掃しました。

 

 

 

 

 

このシールともお別れするのは淋しかったですね。

 

古い冷蔵庫と水屋は、業者に引き取ってもらいました。とてもさびしく感じ、夫と一緒に合掌して見送りました。

長い間ありがとう。

 

 

 

新しく買った水屋。上段のスライド式扉は、動かすのがとても軽い。

また、これの扉は地震の時に、割れない素材になっています。

奥にあった電子レンジと別室にあったパン焼き器を中段に置きました。

調理ボードを引き出せるのが便利。

最近の水屋は、こういうタイプが多いですね。

 

 

 

水屋の下の方には、炊飯器を置く棚もあります。天井部分は湯気にも対応できるようになっています。

しかし、我が家はここ十年、ガスコンロでお米を炊いております。その方が早いし、おいしいので。

とはいえ、近々玄米も炊こうと思っているので、古い炊飯器を磨いて復活させました。

(我が家のガスコンロは玄米炊きができないので)


 

 

 

 さて、新しい冷蔵庫もマグネットマスコットでにぎやかになりました。

ゴミの分別日の表は、見えやすい位置に貼りました。ゴミの分別は、重要な仕事ですから。

 

 

新しい冷蔵庫を選ぶとき、色々見て回ったのですが、最近のものはガラスコーティングされた扉の冷蔵庫が多いのが分かりました。つまり磁石が貼りつかないんですね。

それで、わざわざ磁石が付けられるように、金属素材の扉の冷蔵庫を選びました。

 

 

 さて、マスコット達は乱雑ですけど、それぞれ想い出があります。

↓左端上の陶器のマグネットは、友人のギリシャ土産(コトル島)、鹿の頭は幼馴染からのプレゼント。赤い花はフラワーアレンジを習っている友人からのプレゼント、黄色いのは押し花をやっている友人が作ったもの、などなど、どれも思い出があります。

 

 

 

右の二つの汚れた和風の竹と猫のマスコットも友人からのプレゼント。

クマは私自身が北海道で買ったもの。

 

 

電子レンジにも貼りました。

 

「そんなに貼り付けていたら、掃除がしにくいのでは?」と夫は文句を言っております。

 

 ところで、お土産ばかり(あまり役に立たない)くっつけているわけではありません。

冷蔵庫の奥の横側には、キッチンペーパーホルダーや、100均で買った、ラップ・ホイル入れ籠や、フックにはキッチンミトン、鍋つかみ、エコバックなど毎日必要なものを掛けています。

マグネットのフックは全部100均で買いました。

狭い台所なので、磁石が貼れる冷蔵庫は有りがたいです。

 

 

 

 

この度、台所にもう一つ新しく棚を買いました。

狭い台所を少しでも広くしたい、ということで前の棚の半分のサイズのものを買いました。(実際は前の棚はつぶれかけていた!)

 

古くさい感じの取っ手とガラス扉が気に入って買いました。

料理のレシピや健康食事法などの本が入っています。地震がまた来たら割れそうですけど。。。。

 

 

 

 使わなかった食器などがたくさん出てきて、半分ほど捨て、台所はスッキリと片付きつつあります。

 以前は、手前に電子レンジがあって、出窓が使えませんでしたが、水屋に移動させたので、物を飾れるようになりました。

ポーランドのワインの瓶(中身は空)やポーランドの調理器具(使い方が分からないので、飾りになっている)など飾りました。

 

最近の自然の写真コーナー

 

 

蔦などつる性植物がはびこる春です。

 

 

 

新緑と青空

 

 

萌木色

 

 

 

街で見かけたフラミンゴ(偽物ですが)のいる家

 

 

 

街で見かけたレモンビーグルのかわいいわんこさん

 

 

 

 

四月末の写真ですが、我が家のしだれ桜と八重桜。

八重桜は連休中にかなり散りました。

 

庭のツボスミレ

 

 

 

庭のシャガ。あやめの仲間で勝手に咲きます。(植えた覚えはないのに)

 

 

 

庭のウラシマソウ。買って三年目。今年も咲いてくれました。

 

 

 

 

庭の雲間草

大好きな花です。

 

 

勝手に生えた野草。可憐です。

 

 

 

近所の人に以前もらって、庭を占領しようとどんどん増えるツルキキョウ。小さいツルキキョウもいますが、今は大きい連中がのさばっています。

秋にかなり刈り込むのですが、勢いは衰えず。

我が家の庭には、もう一つ勢力を伸ばしつつある「どくだみ」がおり、いずれツルキキョウと争うことになろうかと?

蔦もそうですが、こいつらは地下茎で増えるので困ります。でもお花はきれい。

 

 

 

これもどんどん増殖するユキノシタ。しかし地下茎でなくて、簡単に抜けるので、それほどひどくない。

 

 

 

 

動画コーナー

シンガーソングライターのRidyちゃんのKoe。 メジャーデビュー作。何時も英語で唄う彼女ですがこれは初の日本語。

Ridyちゃん、がんばってます。

 

 

 

管理人はRidyちゃんのこの歌も好きです。前にも紹介しましたがもう一度。

 

 

 

ジロと花写真コーナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

四月です

  • 2017.04.24 Monday
  • 14:56

 四月も終わりに近づいてきました。

 サクラはここ最近より遅く(十年以上前はもっと遅かった)咲き、(管理人の住むところでは)今は枝垂れ桜、八重桜やヤマザクラが満開です。

 4月16日のふもとの町の枝垂桜

 

枝垂桜

 

 

ソメイヨシノと枝垂桜と新緑の木

青空と桜色と新緑の萌木色は良く似合う。

 

 

サクラの下で遊ぶ幼児たち

 

 

 

管理人の家の近所のソメイヨシノ

 

 

 

 

 

現在の町の八重桜

 

 

後ろは牡丹桜

 

 

八重桜の通り

 

 

建物からの風景

 

新緑の通り

 

 

木香バラ真っ盛り

 

 

 

 

16日は復活祭イースターでした。

日本では、復活祭は教会の行事で一般的には知られていませんが、USJなどの影響か、以前より街中で飾りが見られるようになってきました。

 

大きな町の通りの輸入店に飾ってあったイースターの飾り

ニワトリ、玉子、ヒヨコさん、ウサギさんが主役ですね。

 

 

スーパーで売っていたイースターお菓子

 

 

これも別のスーパーで売っていたブルボンのイースター菓子

 

これはハーシー(Hershey's)のイースター菓子。

以前は輸入菓子以外でイースター菓子はあまり見たことがなかったので、少しずつ浸透しているのだろうかと。

しかし、クリスマスやハロウインとは違って、復活祭は十字架にかけられ、一度亡くなられたイエスキリストの復活をお祝いする行事で極めてキリスト教の重要な宗教行事です。

なので、仏教徒の日本人には、復活の喜び無しにお祝いする気にはならないでしょう。

 

 

我が家は毎年イースターの飾りつけをします。

色つき玉子はポーランドの友人Bさんが昔、送って下さったものです。

白ウサギと小さい単色の玉子は100均で買いました。

バックはポーランドのカード。

 

 

Bさんが今年のイースターの写真を送ってくれたので紹介します。

本場のイースター、生活と信仰に密着したイースターで、日本とは異なる文化圏のものですね。

 

 

教会のイースターの飾りつけ茨の冠をかぶった苦悩に満ちたイエス・キリストの表情。

 

キリストは亡くなった後によみがえり、復活の喜びが訪れ、人類の救いが完了します。

キリスト教徒にとってはとても重要なお祭り。

 

 

教会で清めてもらうイースターバスケット

 

 

 

Bさん一家のイースターの食事。

奥さんがとても料理上手です。

 

Bさんの奥さんのイースター料理

お肉でしょうか?煮込んだようですね。

 

 

ゆでたお肉を細かくします。

このような機械を初めて見ました。

 

 

どんどんできました。

 

 

多分、味付けペーストを入れて・・・

 

 

 

良くこね上げて、パッドに入れて・・・

 

 

オーブンに入れます。

 

 

おいしそうに焼きあがりました!

 

 

 

これはドライフルーツやナッツが入ったマズレックという手作りお菓子。

 

 

これはチョコレート土台のお菓子

 

上に、ジャム?とナッツやサクランボを置きます。

 

どれもこれも本当においしそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

高島市方面

  • 2017.03.29 Wednesday
  • 21:48

 先日、用事で高島市に立ち寄りました。

 安曇川(あどがわ)の道の駅で休んだ際、中江藤樹という江戸時代初期の陽明学者の碑がありました。

右の少年が藤樹先生。子供のころから優秀だたらしい。

 

中江藤樹記念館に入り、ボランティアの案内役の女性から、とても丁寧に説明を受け、先生にちなんだ付近を回ってみることにしました。

 

大正時代に建てられた藤樹神社。

 

 

神社の狛犬がエキゾチック。中国の陽明学や朱子学を学んだ藤樹先生にちなんで、渡来狛犬だそうです。

 

 

 

 

 

神社から数分程あるいたところに、藤樹先生の書院跡も見学。

 

 

 

 

 

館内では、ボランティアの人が説明してくれます。

藤樹先生の位牌が祀られている祭壇。

 

 

 

先生のお墓

 

 

付近の様子

 

 

 

道の脇の溝には鯉がいます。

 

向かって左側の長い箱のような部分はなんだろう?

 

水路。琵琶湖が近いので水は豊富でしょう。

 

 

安曇川を出て北に向かいます。

 

琵琶湖

 

 

風車のある道の駅付近

 

 

道の駅しんあさひ風車村は工事で閉園中でした。

 

 

 

 

 

 

以前、この風車村へ愛犬と一緒に来たことが有ります。

 

 

 

 

また北上します。

 

 

さて、マキノのメタセコイア並木道に着きました。

 

 

 

 

 

 

並木の奥に見える雪山が美しい。

 

 

 

手前はぶどう畑

 

 

並木道の周囲の景色も美しい

 

 

 

新緑前で空が広い。

 

 

春にはこんなに茂ります。以前に五月に来た時の様子

 

 

 

緑色がまぶしいメタセコイア並木

 

四季折々美しい並木道ですね。

 

 

 

向こうに並木道が見えます。

 

 

 

マキノメタセコイア並木の冬の動画

 

緑の時期の動画

 

紅葉の時期

空撮

 

間もなく四月・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ヴロツワフの動物園(水族館)

  • 2017.03.22 Wednesday
  • 08:21

 

 あれよあれよと言う間に、三月も半ばが過ぎ、

今描いているのマトリョーシカ絵付けもなんとか進んでいます。完成したらここで紹介します。

 

ポーランド・ポズナニの友人Bさんから写真が来ていますので紹介します。

 

最近、Bさん夫妻は、ヴロツワフというポーランド西部にある大きな町へ行きました。

そこに大きな動物園があり、新しくアフリカパビリオンが出来たそうです。

ヴロツワフの動物園は日本のどの動物園より広く、動物の数も非常に多い立派な動物園だそうです。

 

 

そこには水族館もあります。

美しい南の海の中の様子が再現。

 

 

 

エイが元気に泳いでいます。

 

 

とても深くて広い水槽のようですね。

 

 

アフリカの自然を再現?しているらしい。

アフリカと言ったって、とても広大で東西南北では風土も景色も違うと思うけど・・・

 

 

アフリカ風の景色?

 

あらあら、ワニさんです!

 

 

 

こんなに近くでワニさんの顔を拝めるなんてすごい。

歯が全部、牙ではないか!ひと咬みで殺されちゃうな・・・・

 

 

 

 

鹿のようなかわいい動物と鳥さん

 

 

カバさん。広いからいいですね。

 

 

大きな亀さんたち

薄暗い中に、弱い電灯が吊るされています。

 

 

水かきのある鴨?か何かの鳥を下から見るとこう見えるのだ。

なんか面白い。

 

 

屋外は寒いポーランドの景色ですね。

 

北国ポーランドも春の兆しが始まっているようです。

Bさんたちの地方にある「スノードロップの谷」

 

 

 

 

スノードロップは我が家の庭にも植えてありますが、毎年花が咲きません。

栄養不足か!?

この谷では寒い中、たくさん咲いています。

 

 

 

冷たい大地から、まだ初春の寒さの中で、顔を見せるスノウドロップは本当に愛らしい花。

 

釣鐘型の花弁は可憐である。

クロッカスと共に春一番の花でしょう。

 

ところで、Bさんの家の近くで、こんなわんこが散歩してました。

おやおや、日本の顔したわんこだ。

そうです。柴犬です。

 

 

柴犬は欧州でも人気と聞きます。

ヨーロッパで見ると、柴犬は日本人の顔と似ている。

柴犬は日本でポピュラーなわんこですから、うれしいですね。

ところで、日本でもビーグル犬やラブラドール犬などが洋犬がたくさんいますが、あまりにもいっぱいいるので、

外国の犬とは思いません。

ポーランドでは柴犬はまだまだ珍しい犬なんでしょうね。

 

動画コーナー

旧ソ連時代の「ニワトリさんの歌」

ソ連のシンボル、鎌とハンマー、の丸型の鎌で草を刈るヒヨコさんがかわいい。

ロシアの農村の生活がよく表れています。

が、メロディーはアジア、中東風でエキゾチック。インドのシタールみたいなt弦楽器の音がします。

アゼルバイジャンの歌らしいですね。

 

 

アゼルバイジャン語でアゼルバイジャンの人が歌うニワトリさんの歌。

子供たちの中に、モンゴル系の顔も見えます。

エキゾチックな楽しい歌。踊りたくなりますね。

 

 

 

 

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